カーナビの電源線は色に意味がある。

みなさんどうも、こんにちは。

今回はカーナビの電源線について少し掘り下げてみようと思います。

 

カーナビの電源の線ってどこからどこへ繋がってるんだろう。

どこからともなく電源線が出てくると思っているうちは、まだまだ浅い所にいるので奥が深さで、とても良いですね。

カーナビの内容にもよりますが、はじめてカーナビを初めて触ってから初期化や細かい取り付けなどできるようになるには少なくとも半年くらいかかるんではないでしょうか。

もちろんそこまでたどり着くまではそれなりに練習なり勉強なりする必要がありますけど!

でもこういうことはやりながら覚えていくことが一番簡単だったりしますよね。ですね。

基本は無料の方で、無駄にサーバーが重くなる

 

さてさて、カーナビの電源線ですが、どういった形であるとかどういった機能があって役割はどういったポジションなのか。

簡単にですが、説明すると、カーナビにおける電源線は基本的に各機能への電力供給です。

飲み会の幹事みたいな存在です。各所に合わせてお酒を頼んだり頼まなかったり、料理を配ってくれたり注文してくれたりと、頭脳的な活躍を見せてくれます。

リレーを持ち込まれる場合もあり、用途は多岐にわたります。

 

またカーナビの電源線は電化製品などとことなり、コードが1本ではないです。

端子の中から制御することでそれぞれのシステムに直接な方法で電力供給が可能です。

 

 

こうしてみてみるとなんだかよくわからない部品みたいな扱いですけど、

実際に使ってみると簡単です。

 

さて、電源線の色についてですが、これはカーナビの電源線に限らず、危険を伴う際に、安全のために使用される手法で各コードに色をつけそれぞれをつけ間違いから守る役割があります。

 

簡単に壊れてしまうような仕組みだと取り付けを行うのもうんざりですよね。

でもある程度の簡単なルールを設けることでそれは激減させることができます。

 

そこでまずは電力供給に必要なコードから。

 

赤:アクセサリーの電源+。これを繋がないとカーナビは起動しません。

黄:主要電源+。これも繋がないと、カーナビが動きません。

黒:アース。これをマイナスに繋ぐことで、各所に電流が送られます。

 

上記のコードを知っていれば、まずまずです。

これさえわかっていれば、最低取り付けはできるでしょう。

あとはオプションみたいなもんです。

 

黄緑:車速。車のスピードです。

紫:バックランプ。後ろのブレーキを踏んだときのライトですね。

オレンジ:イルミネーション。

青:パーキング。ブレーキを入れたら、それに連動するコードですね。

 

とまあこんな具合です。

あと、補足になるんですが、カーナビの電源線はメーカーやシリーズによって違いますので、使い回しが効かないです。

そのため、色々なカーナビの各種買い集める必要があります。

数種類のメーカーやシリーズをつかう場合とか、取り付けを行うなら揃えておくとつけられる幅も広がるので、損はないです。

ただ実際のところそんなにつけたり外したり、電源コード触ったり、もードを切り替えたりっていうことは早々ないです。

そのためしょうじきななところは構える日必要もないんど、気分が大事ですね。

 

こういった情報も踏まえて考えるとカーナビはやっぱり奥が深い!

なんだかんだで、安全に関わることなど、隠された安全性とでもいいますか。

なんの作業を行うときでもこういった細かい気を使えるように心掛けたい物ですね。

 

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