ソニーのカーナビでサービス用メニューを起動

こんかいはソニーのカーナビサービス用メニューを起動させる方法とその機能の使い道を軽くご紹介!

実際に何に使うの?使えるの?ってな時ですが、そのあたりも軽く触れます。ちょっと何言ってるかわからないよって方は雰囲気もしくは後の解説をご確認ください。

 

そんなの全部読んでられないよって方はとりあえず機能を起動してみればいいんじゃないかな。

元々あまり制限のあるような内容ではないので、最悪サービス用メニューを発動しなくても困ることはないと思います。

 

スタッフの手によってこのモードになっているカーナビは基本的に展示品として使用したが、あくまで観賞用程度でカスタマイズされてません。

 

もし店頭まで見に行くなら実機でちょっと遊んで必要なことは事前にチェックするといいかもしれないです。

まずはカーナビ選びをふくめて楽しみたいですね。

この時点で処分を検討しておくと、買い替え時の負担を減らすこともできるかも。

これはちょっと話がそれるので、ここでは解説しません。

が、カーナビは買い替えの際にお金の回収もできるんです!

そんなことが…!って感じですけど。

 

回りの人がどんなの使ってるかとか参考にすると選びやすいかもしれないですね。

まわりにそういうカーナビ使ってヤッホイしてる人がいないよって方はネットのレビューを参考にすればいいかもしれないよ。

それでもだめなら他人の意見はスルーして自分の感と欲求をメインに選んじゃおう。

でないと自分があとから後悔することになるかも。

失敗したらそういう内容をレビューに書いてくれると助かる人もいるよ。

 

事前に用意するような必要な素材は特に何も必要ではないです。

というのも、特別な操作はしますけど、実際のところはボタン操作なので、本体に電源が入ればだいたい大丈夫です。

 

逆にいえば電源の入る本体さえあれば、サポート用メニューを起動することは可能です。

新品じゃなくても大丈夫だよってことですね。

 

性能がダメなんだよ!こんなの古くてダメだ!

なんて言ってる人はこのサービス用メニューからカスタマイズすれば幸せになれるかも。

レスポンスが早くなるなど通常使用ではちょっと設定できない項目まで、買い替えずにとりあえず試してみてはいかがでしょう。

 

では前置きが長くなりましたが、コマンドは下記の通りです。

  1. まずはスタートボタンを押す。
  2. 5→9→6→3を押す。
  3. 各種設定を行っていく。

何のサービスでも同じですが、使う人によって多少なりともポテンシャルを発揮できるできないというものがあるので、あくまで方法の一つとして考えてくださいね。

 

もし思うような効果が得られない場合は、すぐに諦めないでなんでできないのか調べてみてね。

そこですぐ諦めちゃったらせっかく頑張ったのに色々無駄になっちゃうよ。

アナタの努力が全部パーになってしまうのは僕からしても不本意だからね。

 

まあでもなにそれ、する意味あんの?

なんて思っちゃったら、正直、あんま意味ないと思います。

というのも、体感レベルでの変更は意識しないと基本的にあまり反映されない程度です。

本当に好きで使ってれば気付くものでもあるんですけどね。

落としどころを探すための意味は持っていても、実際にどれだけ早くなるのか、というところはみなさんで体感してみてくださいね。

必要な内容はコレ乙です。